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G(-)G(+)

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by

hachiya yuma

on 23 October 2014

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Transcript of G(-)G(+)

ルーメンアシドーシス
⇒ルーメンパラケラトーシス
⇒損傷部からフソバク感染
⇒門脈経由で肝膿瘍
他にも、趾間腐爛(趾間フレグモーネ)
おなかのなかに常在
バツラー
牛のカンピロバクター症
届出
ヒトのカンピロとは違う!⇒C.jejuniとC.coli
C.fetus
コンマ状の湾曲桿菌(らせん菌;コルクスクリュー)
微好気細菌(わりと代表例)
♀⇒
流産(特に妊娠中期)、受胎率低下
♂⇒
無症状(保菌)
交尾により伝搬される
培地大切。2つ
♀からは時間がたつと自然消滅して、抵抗性になる。
♂の包皮から完全排除は難しいから淘汰する。
⇒人工授精が主流になって減りつつある。
↑42℃2日とか
腸線腫症候群
あとはボレリア(ライム病)
Z
2~4週くらい
⇒2013年発売した(不活化)
 流産を軽減できる
 発症例が少ないから実施されていない
レプトスピラ症
届出・人獣

が届出に含まれる唯一の感染症!!

血清型がたくさんある⇒うち7種が届出
湿った土壌などを介して感染が成立する。(
経皮
)
ヒト
では川遊び、農作業。海外じゃ洪水の後とか。
自然界で、
齧歯類
が保菌している(
尿中
に菌排泄;生涯)
症状
感染⇒⇒⇒レプトスピラ血症⇒⇒⇒レプトスピラ尿症
発熱
血液の破壊;
貧血、黄疸
溶血性貧血
肝前性黄疸
可視粘膜からの出血
抗体産生
菌が
腎臓尿細管
に逃げる;定着
腎炎(タンパク尿)
耐過して菌の
排泄and持続
   (数年間)
血液中(急性期)
腎臓(慢性期)
時期によって分離に適した個所が違う
妊娠家畜では
流産も
増殖性腸炎(ローソニア)
豚赤痢(ブラキスピラ)
(出血性大腸炎)
(腸線腫症候群)
届出
小腸
(特に回腸)の肥厚
大腸
(盲腸、結腸、直腸)に病変
β溶血する
人工培地で発育しない
(
偏性細胞内寄生性
)
人工培地で発育
(偏性嫌気性)
鍍銀染色(粘膜上皮細胞内)
鍍銀染色(大腸粘膜陰窩腔内)
ホース状
肥厚
タール様血便
水腫性肥厚
粘血便
(悪臭も伴う)
ヨーネみたい
湾曲小桿菌
大型らせん菌

アクチノバチルスとの鑑別
原因知っといて↓
化膿性関節炎
脊髄膿瘍
皮下膿瘍

β溶血!(連鎖球菌?)
CAMPテスト(equi因子)
CAMPテスト
イメージ図
S.aureus
(黄色ブドウ球菌)のβ溶血素
とある種の菌のCAMP因子が相互作用
をして、血液寒天培地に直角に塗布
された拡散部分で溶血性が増強される。



仔馬の化膿性肺炎
土壌菌
S.aureus⇒
↑C.renale
(
R.equiの
equi因子でも。)

組み合わせ
S.aureus-
Streptococcus
agalactiae

Listeria
monocytogenes

C.renale
R.equi-Listeria ivanovii
C.pseudotuberclosis
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