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集談会

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by

Junichi Tsudukihashi

on 29 October 2013

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Transcript of 集談会

Notes
Ideas
Ideas
・放射線科ホームページを
 作成し、検査や機器の説明
 を外部に行う。
・また外部に発信する事により
 患者への検査内容の周知を目
指す。
Ideas
その他の取り組み
(核医学関連)

市民公開講座を開催
日時 9月28日 13:30~15:30
内容
 講演① 13:30~14:30
 「これからのよりよい食に向けて
       ~WBC実測データから考える~」
 公益大学法人 福島県立医科大学 放射線健康管理学講座     宮崎 真先生
 講演② 14:30~15:30
 「医療における三本の矢 ~妄想とアイディアの狭間で~」
    公益財団法人 星総合病院理事長  星 北斗先生
SNS等を利用した
外部への発信
クラウドコンピューティングシステム
・東北初の導入施設。
・震災の地での導入で
全国から注目。
核医学検査予約患者
への確認電話
一部のフォローアップ検査において検査の未実施,高価薬品の損失を防ぐ為、前日に患者へ確認の電話を行う。
これからも放射線科を
     よろしくお願いします。
ご清聴ありがとう
ございました。

Ideas
部内,外における
研鑽・研修
・月1回の部内発表会。
・個人でテーマを考え探 求し報告をする。
・技師全員が対象。
放射性廃棄物管理
看護部のご協力により、放射性廃棄物(核医学検査を施行された患者さんに使用されたオムツやウロパック等)を回収し、放射能減衰を待って廃棄。
甲状腺内用療法
・外来診療においてI131を内服し、バ セドウ病においては機能低下を、甲 状腺癌においては残存組織破壊を目 的とする。
・現在まで4名の患者において施行され
 ている。
今後の展望
・各技師において早期の新装置の操作
 技術を習得し柔軟な検査対応を行う。
・新たな業務の拡張を目指す。
 (乳腺エコー,結石破砕,OP室業務等)
・更なる高度な医療技術の習得を目指す。
・RIS(Radiology Information System)を
三施設に導入し、放射線,生理検査,内視
 鏡,ME部門で同一のシステムを使用。
・他部門の検査状況が把握でき、部門間で
 円滑に連携が遂行されている。
・検査時の記入項目を電子化する事により
 ペーパーレスと情報共有化の実現。
システム
ICTを有効活用
した業務の効率化
・部外への研修会の実施。
・今後も積極的に部外への
 研修会を実施。
・SNSを利用して部内発表や
 学会発表等で使用したスラ
 イドを外部に発信。
・外部に発信する事により質
 の向上を目指す。
お知らせ
日本核医学技術学会
東北地方会福島大会開催
テーマ  「未来のために今を考える」
大会長  続橋 順市
日程   9月28日~29日
場所   ポラリス保健看護学院 メグレズホール
・星総合病院,星ヶ丘病院,町立三春病院において画
像,スキャンデータの連携を可能にし共有化を図
る。
・各施設間のデータ連携に必要な患者IDの紐付け作
業は星総合病院地域連携室又は放射線科で行われ
ている。
・三施設での放射線科等で発生する画像データは院
 内サーバー及びクラウドコンピューティングシス
 テムによりデータセンターで保管されている。
共有化
放射線科  続橋 順市
      放射線科スタッフ一同
      星 宏治
新病院においての
放射線科の新しい取り組み
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