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IoT(M2M) Platform

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Transcript of IoT(M2M) Platform

IoT(M2M)
河川監視システム
水位計 / 雨量計 / 監視カメラ
センサーネットワークの構築で安全に広範囲なデータを取得
モニター室で安全に監視・測定
上流から下流まできめ細かく監視することにより
集中豪雨、ゲリラ豪雨に対する状況把握が可能。
迅速な対応へ。
必要とする人に届ける防災情報へ
「マルチアクセスコンセントレータ」を活用した無線ネットワーク
遠隔地にネットワークを構築
数十Kmの長距離高速通信が可能
ケーブルを敷設する必要なし
太陽光発電システムで給電
災害時に強い
工事が簡単
無線センサーネットワーク
収集:各種センサーが接続可能
(5GHz無線リンク)
伝送:HD高画質映像が伝送可能
物流センター
オフィスと物流センターを無線で繋ぎ、
ネットワーク環境を整備。
カメラ映像に加え、フィールドでのモバイル環境整備やセンサー情報取得も可能。
既存回線のバックアップとしても活用可能。
社会インフラがダウンしても自立運転し、 無線自営回線を使って継続的な運用が可能。
(Wi-Fi)
遠隔からハンディターミナル端末で
状況確認
測る
庫内の温度・湿度をセンサーで管理
送る
橋梁監視
橋梁にセンサーを設置し、
橋の状態をリアルタイムに監視。
異常をリアルタイムで検知し、発報
強度や劣化状態を監視し、 点検や補修が必要な時期を予測
老朽インフラの耐久性診断を実施
変位(桁間隔・段差)
加速度(振動・衝撃)
傾斜(桁・脚傾斜計測)
センシング項目
ウェアラブルカメラ映像伝送システム
橋の点検・修繕作業員の事例
効率的な作業を
センター側からアドバイス
蓄積されたノウハウの共有化で、
作業の質とスピードが向上。

指示者が現場に行って付き添うことなく作業の進捗状況や技術サポート可能。
作業者の手元の映像を
共有しながら指示者と会話
言葉ではうまく伝わらない配線や の状況が現場に行かなくても把握でき、
詳細な指示が可能に。
センターから
複数の現場を
同時に監督
レスキュー隊の事例
環境センサー情報収集
危険箇所に立入ることなく、河川の流域情報収集が可能
一刻を争う救急医療の現場で
救急車と病院の円滑な
コミュニケーションをサポート
救命士の目線で状況を迅速に伝える事で、病院側受入体制を早期に実現。
これまでの無線での報告では
伝わらなかった・抜け落ちていた
現場の状況を映像で共有
現場での他の作業者の状況確認
<例>
作業者A&作業者B&指示者の3人で
作業者Aの映像を共有し、
会話をしながら作業を実施。
複数人での双方向音声会話や他の作業者の映像を
スマートフォンで確認することが可能。
ウェアラブルカメラの映像をWiFiで伝送
※屋外アクセスポイントまたはモバイルルーターを用いたLTE/3G回線を利用
IoT(M2M)プラットフォームへ
映像と音声が送られる
セキュリティ対応のため、
専用VPN回線をご用意可能。
セキュリティ
ウェアラブルカメラ
ハンズフリー
両手で作業しながら撮影可能。
カメラ部は約30g 頭部の重量が軽く、作業者の負担が少ない。
音声会話
ヘッドセットで会話をしながらの作業が可能。
複数人での会話にも対応可能。
安定した通信
回線状況に合わせて最適な解像度・フレームレート・
ビットレートを動的制御。
SDカード記録データのスクランブル化、
通信時の暗号化などセキュリティ対策機能を搭載。
■ウェアラブルカメラ機器仕様
総画素数:332万
F値(焦点距離):F2.5
対角画角:最大160°
最短撮像距離:約30cm
防水:1.5m
寸法:カメラ部/幅26×奥行66×高さ26.5mm
   本体部/幅59.5×奥行25×高さ94mm
重量:カメラ部/30g(ケーブル除く)、本体部/117g
仕様
各地の工場や工場内の各種機器を集中監視することで保守・メンテナンス業務を効率化。
M2M対応のサポートから遠隔監視・保守サービスまでトータルに対応。
FA機器の制御ログや各種センサーのデータを蓄積・分析、稼働状況の管理や保守・メンテナンスサービスをご提供。
FA機器から取得するデータ
FA機器からデータをサーバーに伝送。
遠隔監視
・機器の稼動監視
・異常振動/過熱モニタリング
・メンテナンスが必要な時期の予測
・遠隔保守
FA機器を支える
IoT(M2M)プラットフォーム
高付加価値野菜を栽培
低カリウムレタスや甘いイチゴ等。
無農薬栽培で洗わずに食べられる。
場所に依存せずに食料を安定供給
野菜が育てられない土地でも育てられる。
敷地あたりの生産量が多く、栽培期間も短い。
気象変動の影響を受けることがなく、病原菌や害虫の影響を受けにくい。
水を循環させ、消費を抑える。
品質管理システムで品質を管理。
M2Mプラットフォームの活用で、生産の効率化に貢献。
リーフレタス
いちご
ラディッシュ
水菜
ほうれん草
ミニトマト
カキチシャ
エゴマ
アイスプラント
育成実績野菜
温度
湿度
光量
照明
空調
ポンプ
均質な栽培システムを実現
センシングしてデータを取得
二酸化炭素濃度
培養液成分
カメラ映像
       など
  など
プラットフォームの機能を組み合わせて
早く高品質なサービスを構築

IoT(M2M)プラットフォーム
1
パナソニック独自の技術・ノウハウ
2
M2Mソリューションの実現を
トータルでサポート

3
災害時にも稼働し続け、
遠隔地からの状況把握が可能
中継可能
蓄電池で3日間稼働
送る
(Wi-Fi)
配信:Wi-Fiスポットとして
   
使う
モバイル端末が使用可能
(920MHz特小)
測る
送る
仕分作業の画像を伝送
監視カメラ映像を伝送
使う
伝送されたデータをセンターで管理
(920MHz特小)
IoT(M2M)プラットフォーム
専用VPN回線
システム構成例
LTE/3G回線
端末装置
※機器の外観・仕様は一部変更になる場合があります。
FA機器監視の紹介
制御ログ
振動
温度
IoT(M2M)プラットフォームへ
取得データを伝送
センシングとパナソニック独自の栽培データベースから生育環境を制御。
品質の安定と高歩留まり栽培を実現。
上流域
中流域
下流域
平常時はWifiスポットとして提供
観光情報の提供など幅広い活用が可能。
川の近くにいる人や、家や職場が近い人のスマートフォンへプッシュ通知やメール通知を即時的に送ることが可能。
指令センターで作業員一人ひとりの映像を確認
作業者は作業に集中。
指示者は全体の映像を見ながら状況を把握し、
的確な指示を出すことが可能。
IoT(M2M)プラットフォームへ
各河川域でセンシングしたデータを
IoT(M2M)プラットフォームへ伝送
センター内のデータを
IoT(M2M)プラットフォームへ
栽培
データベース
に反映
栽培データベースに
基づき各機器を制御
ソリューションスクエア
新横浜
そこもうちょっと
右だよ。
A隊員が瓦礫の下に要救助者を発見。
B隊員、探査装置を装備して
A隊員のサポートに向かえ!
了解、ただちに向かいます!
センシングしたデータを
IoT(M2M)プラットフォーム アーキテクチャ
お使いの機器が
データを送信する機能を持っていなくても
ご安心ください。
など
パナソニックの通信モジュールと組み込み支援により
あらゆる製品でクラウド直結型サービスを実現。
実装機の
ライン情報
点検情報
稼働情報
   
を蓄積
経営貢献を実現
遠隔
保守点検

新製品
改善

改善
ダウンタイム
生産技術と農業技術を融合
マルチアクセスコンセントレータ
植物工場
FA機器監視
ウェアラブルカメラ映像伝送
"指示者と作業者が同じ目線でリアルタイムに繋がる"
頭に装着したウェアラブルカメラの映像と
ヘッドセットの音声をリアルタイムで伝送。
指示者の負担が軽減。
人件費や交通費の削減。
植物の栽培に最適な
育成条件を抽出
監視ソリューション
広範囲なセンサーネットワークの構築
災害時の安定した稼働と安全な遠隔地からの監視を実現
橋梁監視や物流センターのデータ管理など、幅広い用途で活用

マルチアクセスコンセントレータ
生産技術と農業技術の融合
少人化と高付加価値野菜の生産を実現
均質な栽培システムの実現による食料の安定供給

植物工場
現場の映像をリアルタイムで共有
センターで映像を確認しながらの的確な指示
複数の現場の情報共有と管理

ウェアラブルカメラ映像伝送
制御情報の蓄積により保守・メンテナンス業務を効率化
通信モジュールと組み込み支援によるクラウド直結型サービスの実現
蓄積した情報の分析によって経営貢献を実現

FA機器監視
プラットフォーム
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