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情シス No.1

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by

阿良田 燎

on 19 October 2012

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Transcript of 情シス No.1

Theme 「買取.com」という架空の企業のDBを作成 第2、第3段階の予定 第2段階:第2、第3正規形を作成するということで、第1正規形で作ったテーブルに関する別フィールドを作成。顧客マスター、買取マスター、住所マスターなど グループ1 阿良田・石井・伊藤 買取.com 概要 DB作成第1段階 第1段階条件 予定テーブル説明 顧客:会社名を記載 買取.comは 価格.comのように、利用者に
一円でも高くものを売ってもらうために 存在する広告代理サイトを運営する会社 利用者に一切の金銭を必要としない 収益は広告、店舗からの手数料によって得る ACCESS機能の習得
基本ISの構築 この条件より、今回のDBは第1正規形で作成 買取.comは物品買取を行っている企業側
からの登録により掲載を行なう 買取品:その企業が買取を行っている品目を記載。複数ある場合、複数レコードになる。 住所:企業の住所を記載。そのままサイトに反映 電話番号:企業の電話番号を記載。そのままサイトに反映。 第3段階:さらなるサービスということで、クリック数に応じた、顧客へ対する還元や、経営層への情報提供ということで、既存のサービスから発展したサービスの紹介、リスク・収益の算出など チーム名考えようぜ! チーム渡部α 第1回メモ
テーブル:
・HPアドレス
・取締役
・最寄駅
・評価
・クリック数

情報システム2および演習の課題1 平成24年10月



課題概要:

 サービスないしは製品を提供する小さな会社の販売管理用の情報システムを構築する。今回は、この種の

IS構築の初回であることから、複雑なものではなくシンプルなものから始めるよう心がける。構想は大きく、

実施は小さく始める(big picture & small start)。次回には作り直すことをいとわないこと。

 下記はその大凡のステップで、例えば京都の俵屋のような老舗旅館を想定し、部屋の予約から始めている。

今回の課題は下記の第1段階に相当する。この事例を採用してもよい。



第1段階: ACCESS機能の習得、基本的ISの構築

・ 部屋は無限にあるとする。食事等の予約も事前に行う。

・ 顧客は一見さんばかりだが、将来に備え代表者とその同行者を記録する。

・ 顧客は電話番号で識別できるとする。

・ 支払いはサービス終了後あるいは商品購入直後に現金で行われる。

・ 予約は会社の予約係とユーザの両方ができるもの、それぞれ別のものを用意する。

第2段階:有限個のサービス、常連客への対応

・ 部屋は有限でそれぞれに名前が付いている。予約時に引き当てを行う。

・ 顧客は一見さんばかりでなく、常連客が登場し、それへ対応する。

第3段階:常連客の顧客満足の向上、経営層への情報提供

・ 常連顧客の予約では「いつもの」を優先する。

・ 予算をサービスや製品に設け、予実管理を行う。



データベース作成上の条件:

・データベースは正規化を行った複数テーブルからなること。レコード件数は若干とする。

・経営管理のために利用するカテゴリのためのテーブルがあること。ex.担当者テーブルや職業テーブル



提出形式:最終回を除きグループで1レポート。A4で10ページ以内に情報システムの概要などを要領よく

まとめる。2ページ目以降から個別内容を記載する。記載は具体的でありながらも、わかりやすさを工夫し、

また無駄を省く。なお、最終回では、基本的に個人毎にデータ等が異なるレポートを提出する。



提出物:

1.表 紙:上半分に、「IS2および演習 課題1」、表題、提出日と氏名群

 (学籍番号、氏名、必要に応じてリーダ名)、下半分に目次とプロジェクト概要を記載

2.情報システムの構想

・提出物1「会社の概要」:会社名、会社の使命、組織構造、商品構成、販売方式、業績評価の方式など

・提出物2「情報システム」:ISの体系とそれを構成する要素の概要(但し、データベースは下記参照)

3.データベースの構造図、およびテーブルのプリント

・提出物3「データベース図」:リレーションシップを図解で示す。手書きでも可。

・提出物4「テーブル」(m/n)文字列:各テーブルのイメージプリントの第1ページの一部

 nはテーブル合計数。mは1から始まる連番。文字列部にテーブル概要(30文字以内)を手書き等で明記。

4.フォーム

・提出物k「○○フォーム」:○○用フォームのプリント(kは5・・から始まる連番)、説明を随時付ける。

5.協働作業の内容とレビュー:協働作業の過程を記述し、それにレビューを加え、A4 1ページに記述する。

6.その他

・提出物は、基本的にA4縦長とし、左上をホッチキスでとめる。最大10ページ

・ 各ページ左上、あるいは中段に『提出物i「○○」(m/n)△△』等と明記する。iは1から始まる連番。



提出日等:

・ 提出期限:平成24年10月26日(木)16:30 までに教員控え室前のボックスに提出する。

・ 提出遅れは提出が無かったものとする。

・ 提出物のコピーを翌年2月下旬まで保持する。               以上
明細 Body Body Body カテゴリ カテゴリ 商品 取引 客 カテゴリ カテゴリ カテゴリ 同行者

どこに!? 物品を会社に郵送することで、その物品を代理で買い取りに持ち込む
→利用者も顧客にすることが可能
客 取引 同行者 客 取引 同行者 部屋を手前にするなどのサービスが可能に 第1段階
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