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[公開用] スタンフォード流ブレーンストーミング

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by

Fabo co.Ltd

on 7 February 2014

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Transcript of [公開用] スタンフォード流ブレーンストーミング

中野白熱教室
スタンフォード流 ブレーンストーミング体験会
スタンフォード流
ブレーンストーミング
心構え・注意点
BRAINSTORM
ELEMENTS
copy and paste as needed and take advantage of an infinite canvas!
インプロビゼーション
(Improvisation、通称:インプロ)

インプロとは、「即興」の意味で、演劇では、台本を使わず会話、動作、ストーリーをその場で創作すること
講師のファシリテーションの下、お互いに尊重し輝くために、自然に身体を動かし、自己表現、発想、即応交渉力、コミュニケーション力を養うゲームを実施します。
スタンフォード大学にとって「インプロの授業」は当たり前
デザイン思考の発信地でもある通称「d.school」ここでも、インプロのクラスが準備されています
今どきブレーンストーミング?
ネガティブな意見
2014年2月5日 ファーボ株式会社 /インプロカレッジ
1.ビジネス・アイデアを形に
購買までのストーリー設計の相談と指南
事業、製品、Web 等のアイデア出し
各種ビジネス・コンテンツの制作、及び支援
に ついて
ブレーンストーミングは意外に難しい。
日常とは違うと考える
2.教育支援
インプロを活用した即応交渉力学習
3.動画制作
俳優を使ったおもしろ企業動画制作
現状・課題・気づき
NHK『スタンフォード白熱教室』
2011年5月1日(日)に第一回を放送(8回)
エグゼクティブ・ディレクター、ティナ・シーリグが教える起業家育成コースの集中講座
徹底したブレーンストーミング
発想を促し、革新的なアイデアを生み育てる
・放送後、3年経った今でもなお日本人に気付きを与えている

・本当に我々の身になっているのだろうか?
日本人向きな会議に変える
苦手なところをカバーすることを考える
ブレーン・ストーミングとは、
1938年(昭和13年)頃、当時、アメリカの広告代理店の副社長をしていたアレックス・F・オズボーンが考案

何人かが集まり、あるテーマをめぐって、既成概念にとらわれず、自由奔放にアイデアを出し合う会議形式の一種、創造性開発のための技法

オズボーン:“ブレーン(頭脳)で問題にストーム(突撃)すること”

日本人とアメリカ人の発想方法が違う

結局声の大きな人が話してしまう、人間関係を気にして話ができない

「否定しない」 → 慣れていない、何もアイデアが出てこない

ゲームストーミング プラシング
解決法
今日の3つの目標
大いに笑って、楽しんでください

受け身ではなく、自ら体験より学んでください

会議に挑む姿勢やその準備に注目してください

立って行う方がよい
全員がペンを持つ

リーダーは決めない
参加者にルールを再確認する

既成概念にとらわれない
常に前向きでいる
奇抜なアイデアを歓迎する

アイデアの評価を早く始めない
ブレストは”コスト安”である
ブレストは意思決定をしなくて良い
第一回目「ブレーンストーミングで可能性を探れ!」の内容
ブレーンストーミング
「1日の時間が足りない」この解決策を考える
マインドマップを使ったブレーンストーミング
スタンフォード大学の経験(15分)
全体の振り返り 
演習「I like・・・, I Wish・・・」
普通の自己紹介 → 変わった自己紹介 "グループに共通することを探す“
ブレーンストーミングのルール
テーマの決め方、参加者、時間、目標、人数、“立って行う”、平等な立場、“全員がペンを持つ”、奇抜なアイデアは大歓迎、場所
“ 付け加えてもいい?“、 ゲーム:“Yes, And”、Yes, But → Yes, And
ルールの再確認:日常生活とは違うから常に前向きにいる、既成概念にとらわれない
アイデアを出し終わった後に参加者は意思決定をしなくて良い
アイデアの評価: 参加者に複数のカテゴリーで投票するのも良い
インプロカレッジ?
1.判断・結論を出さない(結論厳禁)

2.粗野な考えを歓迎する(自由奔放)

3.量を重視する(質より量)

4.アイディアを結合し発展させる(結合改善)
ブレインストーミングの4原則
(出展:Wikipededia)
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