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h25 つながり

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by

kane a

on 30 January 2013

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Transcript of h25 つながり

■ つながる 高齢者 自治会長 自治会の高齢化 つながる:ツール 携帯電話 ICT普及の調査研究として ごみ問題 分別ができていない 周知不足 モラルハザード QRコード 事業実施財源 総務省:地域ICT利活用広域連携事業 自治会とつながる 高校・大学生への教育 入り込みやすさ! ターゲット:協力が得やすい者 行政とのつながり 地域住民同士のつながり 関連ワード 高齢者 若者 一人親家庭 障がい者 企業 学校 家族 ごみの出す場所が分からない つなげる つながりたい つなげよう つなぐ 社会参加 参画 個人 協働 孤独 孤立 つながっている つながった つながりたくない つなげた 地域貢献 心 つながり 個人 行政 地域 地域の課題 防災 単身世帯 企業 災害情報の伝達の遅れ ・GPS位置情報によりスムーズな避難誘導 目的1:自治会とのつながり強化 ・的確な避難指示 SNSを活用し、容易に自治会長とつながる・交流
が持てる。 目的3:自治会長へのコンタクトが簡単に行える。 目的2:災害時の連絡・指示体制の強化 ・HPで自治会長メールアドレスの公開、sns情報共有

 利用例:ごみ出し場所の確認などの際に、ごみ袋に
     印刷したQRコードから簡単に自治会長の
     連絡先が入手できる 連携 ・大学 ・企業 ・自治会 ・省庁(補助事業) 総務省:<人材教育>ICTふるさと元気事業 国土交通省:住民等のまちづくり活動支援 ・NPO ・個人(情報操作研修講師 等) その他の提案 ① やさしさラインセンス 認定制度 思いやりライセンス 認定制度 ② 環境系男子 コンテスト (大学連携) 倉永さん発案 実施概要 非難場所までの安全ルート ・自治会長は、地域の顔、地域自治と”つながる”

・自治会長は、行政との橋渡し、行政と”つながる”

・高齢者が多い自治会長と世代を超えて”つながる”

・自治会HPを通じて、個人と個人が”つながる” 

・災害時などの、いざ!っという時に”つながる” コンセプト ・背伸びしない!
・まちづくり推移課の持分の中で!
・効果的に!
・連携可能な!
・つながりを見つける! まちづくり推進課の持分の中で連携が可能な団体等 ・自治会及び自治会長
 (まちづくり係・環境係)
・警察
 (区民生活係)
・安全協会?みたいなのw
 (区民生活係)
・ごみ収集業者
 (環境係)
・市役所職員 ・地域住民

・大学

・有識者 背伸びして考えると・・・・ 考え中 あ~・・・でもない こぉ~・・・でもない やっぱり!

自治会長がいいんじゃ! その結果・・ (自治会長以外は・・ピンとこなかったという件は内緒w) そこで、今回のテーマは! つながり方 ・場所

・方法 つながりが不足していることについて <よく言われていること> 「最近は、人間関係が希薄 になって・・・・」 「最近は、近所付き合いも・・・」 「最近の若者は、引っ越してきても挨拶もせん!」 ③ ごみ袋にQRコード の前に! 大テーマ つ・な・が・り 一方で若者(40代も含むwブッw) ・面倒な相手とは、つながりたく・・・ない

・必要な相手とはつながりたい!

・既につながっている! 推論:以前(高齢者世代)は、半強制的につながされていた・・かも・・
   現代は、そこがフリーになっている。 生活の変化・・娯楽の多様化 ⇒ お祭りから・・クラブへ
                集落での宴会から・・仕事仲間との飲み方

生活観の変化・・好きに生きたい ⇒ 少子化 ⇒ ニート 高齢者と若者で、違いを与えたものは何か? ・やさしさ・思いやりについて感動した出来事を募集

・内容を審査(住民参加型)し、「これは!」と思う内容に、ライセンスを付与

・商品を付与:ブランドとコラボしたライセンスTシャツなど (人が持っていない物を持つ優越感・・他人へアピール) と、いうことは・・ (中央区のテーマがこれなんで・・ボソボソ) つながる中央区 なぜ? ”つながる” なのか? Question! それは、誰が思っている? ① 高 齢 者



② 中 年 者



③ 若 者 etc..... FACE to FACE バーチャルな世界 FACE to FACE つながる方法 中央区市民への地域アンケート結果で、

 地域の課題は?という問いに対し・・

 第1位 =「通学路が狭い」
 
 第2位 =

 第3位 =

   という順となっている。 新たな出会いと創造の都会(まち) 井戸端会議 電話 メール 携帯電話 SNS 時代の流れによる情報共有の変化 さらに、 ★生活環境の変化★ 
    
⇒ 娯楽の多様化 ⇒ お祭りから・・クラブへ                集落での宴会から・・仕事仲間との飲み方 
etc..

★生活観の変化★
    
⇒ 好きに生きたい ⇒ 少子化・ニート・ひきこもり etc...  vs 時代の流れは? Facebook , Twitter , Mixi ・・ バーチャルな世界へと移行しようとしている。。 そうであれば・・・ 中央区 ビジョン <極論>

 高齢者をバーチャルな世界に引き込む と、書くと・・悪の世界に引き込むようなのでw 自治会長を、悪の世界に引き込む・・ バーチャルな世界にご招待いたしますわよw そこで! どこで! アフターケアも万全! ではぁ 事業化のプロセスは? ① 自治会の補助金を見直し、インターネット・電話が  可能なタブレットを購入する財源を付与します。

② 補助金の構成を変えて市の支出を抑える。

③ 市が携帯会社と団体契約料金ベースの調整を行う。

④ タブレットの操作やSNSの操作等について、協  力可能なNPOなどを探し協定を結ぶ。

⑤ NPOへ市が支払う費用負担分は、総務省などの  補助金を検討 その後、

SNS等で交流が進めば、OFF会などで、

FACE to FACE のつながりを持つ! 最後に! 以上ですw こんな感じに・・・バーチャル世界へご招待! 違います! 本題に戻ります!(キリッ! 1,000万あれば・・・ うまい棒が・・・ 100万本・・・・ 食べたら無くなります・・ 数百人規模のイベントが・・ 2・3回行えます・・ 良い思い出には、なります・・ 自治会との新しい、つながり! 未来へ向けて! 貴重な財源を、どう使うかは・・・ あなた・・・次第・・・ あなた・・って、誰wwww わかった人は教えてくださいw ★ 未来に向けて、

 高齢者もバーチャルな世界で”つながる”ことの 
 できる環境を整備する必要があるのではないか! ★ 若者・中年者と高齢者の”つながる場所” 
 ”つながる場所” を一つにすることで、   全世代が”つながる”を実現する! そこで! 手始めに! 自治会長にタブレットを持たせてはどうか! タブレットで、電話もできます!! 自治会長の顔が見える街 地域防災関係という視点でも補助がある・・と思うw ♡ 中 央 区 ♡ Good! 「つながり、コミュニケーションが少ない」 「地域活動が低調」 &  タブレットを自治会長に持たせる! ☆☆ ☆☆ 重要なので、もう一度 言いますw <HP・SNSで自治会長の名前・連絡先・活動を公開> というのが、自分が考えたプランでございます (>д<)ゝ 手始めに! キーワードは! 一つだけ言い忘れたことが・・・あった>< 皆さんご存知だと思いますが! 中央区区域の地盤(建物の下の話w)って、

よくアル物に例えられますよね? あっ!
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