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アクセス解析レポーティング

アクセス解析レポーティング
by

Taku Ogawa

on 25 May 2010

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Transcript of アクセス解析レポーティング

fd You can include additional information ...and by making it small it does not make the financial statement too crowded. 紹介 マイクロソフト ウェブマネー リクルート 150サイト
600 User
20億PV/月 ●アクセス解析が社内でモニタリング以外にも使われ、
 アクセス解析を元に施策の実施と評価が継続的に行われている。 ●アクセス解析が共通の言語として、マネジメント層
 でも語られ、必要なリソースとミッションが担保されている。 競合より良いユーザー体験を
競合よりよいPV数を
競合より効率が良い集客を
競合より低い直帰率と高いコンバージョン率を

競合より売れるサイトを! 発信と吸収のサイクル 吸収無くして発信は無し! 何故? ユーザーニーズが把握出来ないと、
ユーザーの満足度を上げられない。 サイトと一緒ですね。 発信と吸収には
「相性」があります。 ・良く聞かれる質問の説明

・操作説明

・設定などを記録しておくシート これらはドキュメント
   に向いています。 例1:SiteCatalystが「重い」と感じたら・・・ 例2:旧ツールとのデータ取得対応表 問い合わせフォーム サイト担当者との打ち合わせ MailDealer http://www.maildealer.jp/ SUUMO定例 2010/5/10 定例のメリット ●頼みにくい事などのお願いがしやすい

●質問の背景や意図を確認可能

●事件は現場で起きている

打ち合わせ以外の緊急
問い合わせなどには対応不可 履歴管理 よく聞かれる質問の理解
発信の材料
正確な情報把握 に向いています。 お願い事をしたい
個別の質問に対して、画面での説明を行いたい
ヒアリングをしたい
これらに向いています。 定例の打ち合わせシート に向いています。 一定期間続くプロジェクト
課題のリストアップ
複数人での情報アップデート BackLog http://www.backlog.jp/ 定常レポート分析 と  イベント分析 http://prezi.com/0m6v6fssjp72/ 昨年のセミナーで説明。来場者限で公開。 本日はこちらをピックアップ。 その名は サイト内UI改善を
イベント的に行う分析 クリックポイント+コンバージョン分析 EFO(入力フォーム最適化)分析 ABテスティング SiteView レポーティング Twitter:ryuka01
Hashtag:#a2isummit 今後の課題 まとめ 本日のセミナーから得た、
気付き・ヒント・手法を
ぜひ社内で「実践」してください。 聞いて何もしなければ、
「賢くなった気がする」
で終わってしまいます。 また、ぜひ情報の発信を行ってください。
あなたが思っている当たり前のことは、
他の人にとっては貴重な情報かもしれません。 吸収と発信のサイクルは
言い変えれば、社内で
アクセス解析を浸透させる
ためのPDCAです。 吸収して発信を行うと
「必ず」何か新しいことを
吸収出来ます。 「今年は本気でPDCA」が
本サミットのサブタイトル。 Taku Ogawa 2010.5.25 アクセス解析の浸透とは? 競合優位を生む
社内のアクセス解析浸透 1.ニーズにあった分科会の開催 2.マーケティングの方に技術を、
 技術の方にマーケティングを 3.「発信と吸収」の
 拡大・効率化・自走化 4.全社の進化への責任 ご静聴ありがとうございました。 質問等ございましたら、お声がけください。
本日発信した内容に関して、私も吸収させてください。


ちなみに…プレゼンは「Prezi」というサービスで
作成いたしました。 勉強会のコンテンツ ●アクセス解析とSiteCatalyst用語
●演習形式のSiteCatalyst操作説明 ●旧ツールとの違い ●実践演習 勉強会の概要 ●毎月2回開催×3時間

●誰でも参加が可能

●累計で400人程度に勉強会を実施

●講師1名+サポート1名 ●アンケート 勉強会のTIPS 準備 会場 実施 事後 アンケート 資料作成 1. 参加者そして、自分達のゴールを明確にする

2.ゴールにあった手法を使う。
 講義・演習・グループワーク・テストなど、
 目的応じて手法は代わります。

3.レベルを定義して、資料を作成する。あわせる事が大切。
 アクセス解析の用語がわからないのであれば、そこから説明する。
 少し上と下のレベルを作っておいて、使い分けをしましょう。 1.プレゼンと配布用の資料を分ける。
 配布用は質問に対する答えを載せないで用意するが、
 スライドにはアニメーションを使って答えを表示する。
 「見せる」と「使う」では資料が違ってくるはずです。

2.時間配分用のスライドを用意する。
 少し押しているので、P.15は飛ばしてもOKといった形です。

3.理由付けが必要。何故?何故?何故?

4.ルールを資料に明記しておきましょう。
 飲食の生む、休憩や質問のタイミング、トイレの場所など。 1.開催時間の30分~1時間前も会場を確保しておく。

2.参加者の椅子に座って見やすさを確認。
 可能であれば、レイアウトを変更する。

3.PCとネットワークをチェック。
 特に演習を行ってもらう場合は、ログイン用のID/PW
 があれば、事前に確認。ブラウザにアクセス解析ツール
 へのURLをブックマークしておくのも手。 1. 眠気覚ましのために「質問をしながら説明する」+「お菓子を投入する」

2.サポートを最低一人つける。
 役割:操作サポート・トラブル対応・前後の後片付け・気付き報告。

3.資料は必ず印刷して配る。ログイン方法を記載した紙も忘れずに。

4.ゆっくり。余裕をもって。知らないことは簡単に理解できません。 1.15分前には遅くとも終了し、個別の質疑応答時間を作る。

2.自信が無い場合は、素直に謝り持ち帰ろう。

3.慣れてくるまでは、終わったらスタッフと反省会。

4.慣れてきたら、コンテンツを見直しましょう。 1.アンケートの評価は「偶数」にする。
 例: 大変良かった 良かった 悪かった 大変悪かった

2.出席確認として、素直にお願いをする。

3.質問数は遠慮しない。フリーコメントも複数用意する。 概要 株式会社リクルート
小川 卓 操作の説明をメールで行う。

   ルールやお願い事を、
   オンラインにおく。

    大切な要件を
    電話で決める。





   Bad Communication   
    操作の説明を
      動画で記録してポータル
      サイトに置いておく。
 
        大切な決定事項を
          メールで残す。



      打ち合わせの場で
      お願い事をする。      
      

Good
      Comunication
    もう既に5月。
今から本気出して、
PDCAを回していこう。 ドキュメント ミーティング 勉強会 QAサイト オンライン
ツール の前に告知を・・・ 7月:Markezineでの連載第2弾開始!
8月:「Web分析論」出版
  (ソフトバンククリエイティブ)
9月:出版記念講演
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