Introducing 

Prezi AI.

Your new presentation assistant.

Refine, enhance, and tailor your content, source relevant images, and edit visuals quicker than ever before.

Loading…
Transcript

UIとUX

スマホアプリのデザイン論

文系出身

プログラミング経験 2年と少し?

swift/xCode歴 1ヶ月半

プレゼンのテーマ

VisualStudio、TFS、C#、wpf、typescript                etc... MS脳

ユーザーエクスペリエンスってなんだ?

自己紹介

亀山祐典

Facebook : Yusuke Kameyama

 

アジェンダ

 

2013年ユーザー系SIer入社

数理計画系システムのコンサルティング、

プロトタイピングを主に担当

  • UI/UXとはなんぞや
  • いいUXてなんなんだよ
  • よいUXを実現するためには?

 

作っているアプリ

 

ランニングアプリ LIMITLESS

GPSログ、速度計、レコードなんかの一般的な機能

ペースコントロール機能

過去のレコードから最適なペースをアナウンス

ペースにあったBPMのミュージックをサジェスト

一般に、アプリ界隈でいうと・・・

UI(ユーザーインターフェース)

コンピュータと人間をつなぐもの

Powered By "Prezi"

UX(ユーザーエクスペリエンス)

https://prezi.com/

アプリを通じて得られる体験

⇨UIの連続体から喚起される感覚

UI/UXとはなんぞや

おしまい

ご静聴ありがとうございました

参考文献

UXの構成要素

  • ペルソナ シナリオ法

  https://www.iid.co.jp/service/

         persona_method.pdf

  • Freshtrax

  http://blog.btrax.com/jp/

  • Pixate

  http://www.pixate.com/

目的/価値

UXを考えるとは・・・

要求水準の高度化

正解「らしきもの」を俯瞰で考える

何が正解かは誰も分からない

  • CUIからGUIへ
  • 「便利」から「当たり前」の水準へ
  • 使いやすいのは当たり前の世界

無駄に作り込むことが正義ではない

切り捨てることだってときには重要

アクセシビリティの提供

目的/価値

レベル1

フツーの使用感

  • 割とサクサク/無料
  • 単一画面のモックで十分
  • アニメーションが強い(サンプルも豊富)

レベル2

取説不要のデザイン

目的/価値

プロトタイピングツールを活用しよう

オススメはgoogleのPixate

Surfaceレイヤーのコツ

cf.ペルソナ/シナリオ法

  • どんな風にユーザーがアプリを使うのか
  • 「なんでもできる」は「なにをしたらいいか分からない」
  • ときには断捨離する勇気を
  • 要件定義からユースケースを考えよう!

Structureレイヤーのコツ

ユーザーフローの定義

  • 導線の意識
  • 最短距離でゴールを目指そう!
  • 目的のグラデーション

差別化による集客

Skeletonレイヤーのコツ

画面遷移の設計

目的/価値

画面設計、UIデザイン

デベロッパの目的

Surface

画面遷移の設計

レベル3

体験の付加価値化

ユーザーフローの定義

目的/価値

Skeleton

アクセス

UXを構成する5レイヤー

ニーズ、アプリの価値

Structure

レベル4

体験の目的化

プロジェクトのゴール

Scope

目的/価値

Strategy

目的/価値

イカしたUXのめざしかた

ユーザーフロー

画面遷移

画面設計

ユーザーエクスペリエンス

UXの構成要素

真剣10代しゃべり場

いいUXてなんだ?

レベル5

体験様式の創造

Learn more about creating dynamic, engaging presentations with Prezi