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12インターンシップ モバイル(大辻)

12インターンシップ モバイル(大辻)
by

jumpei ohtsuji

on 29 July 2010

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Transcript of 12インターンシップ モバイル(大辻)

mobile a e b a ・入社後の経歴

2006年  7月  アメーバ事業本部に内定者アルバイト入社
2007年  3月  ブログ収益化事業 AmebaPRの立ち上げ
2007年  4月 サイバーエージェント入社 アメーバ事業本部配属
2007年 12月 新規メディア立ち上げのプロデューサー/プロジェクトリーダーに
2008年  7月  アメーバプレゼントリリース
2009年  5月  モバイルディビジョン新設 マネージャーに昇格
2009年  9月  モバイルゲーム「ブーシュカ」をリリース
2009年 12月  モバイルゲームディビジョン新設 シニアマネージャーに昇格
2010年  4月  社員総会にてベストマネージャー賞受賞 現在は、事業責任者として、
時にはプロデューサーとして、
モバイルコンテンツ(主にゲーム)の
企画・運営、事業計画・戦略立案、
新人プロデューサー育成をしています。 アメーバ事業本部 モバイルゲームDiv 
シニアマネージャー/プロデューサー

1984年6月27日生まれ

2007年サイバーエージェント入社 新卒4年目
慶応大学SFC卒業 大辻純平 おおつじじゅんぺい ■自己紹介■ @jumpeiohtsuji on
http://ameblo.jp/jump--ei/ 3年で3度の新規メディア立ち上げ 1年目:ブログネタ(広告) ブログのネタを提供するサービス
「ブログをやっているけどネタが無いなあ」
というユーザーと、
「うちの商品をブログのネタにしてほしいなあ」
というクライアントを、
つなげるサービス・ソリューション。 2年目:Amebaプレゼント(課金) 仮想のギフトをプレゼントできるサービス
ブログでゆるくつながったユーザー同士
日本人のお土産、お返し文化 3年目:ブーシュカ 寂しいOLというペルソナから発想したキャラクター
アメーバユーザーの行動の中に、
欲求のトリガーとなる課金ポイントをしかける 今まさに6本のゲームを同時進行で開発中。
※夏にはすべてリリースされます。 どうして今、モバイルで、ソーシャルで、ゲームなのか。 PCとケータイの違い PC→情報をinput⇔outputするためのデバイス
『前傾 斜め45度接触』 ケータイ→ケータイすることで、情報を介して「人」とつながるデバイス
『360度365日接触』 スキマ時間、暇をつぶせるデバイスとしての「モバイル(ケータイ)」の上に、

ゆるい人とのすれ違いを感じられる「ソーシャル」

時間をかけずに小さな達成感を感じられる「ゲーム」 ※日本におけるPCソーシャルゲームはまだ微妙です。 ユーザーの欲求や、行動原理に沿ったモバイルソーシャルゲームというコンテンツ、

これを市場環境(課金プラットフォーム※キャリア決済、モバイルSNSのソーシャルグラフ)が後押しした。 Ameba&大辻がこれから挑戦したいこと とにかく「今は」ゲームをつくること。
mixi、モバゲー、GREEに「まずは」肩を並べるサービスにすべく。 3年以内に「ひとまず」日本のてっぺんをとる! 3年間の変化は大きい。3年前に、今どんなサービスが流行っているかを的確に当てられるひとはいないくらい。 Amebaは変化に対応しながら、変化を自ら作るべく、 新しいサービスをつくり続け、形をかえていく。 大辻個人のビジョン お金を払いようもないモノを、
お金を払いたくなるモノに変える。 = =300円 人間の欲求が何かを追い求め、モバイルというデバイスに落としこむ。

インターネットという仮想空間にコミュニティを生み出し、

その空間における感動や快感という体験を提供し、価値を創りだす。 ■ワークのアドバイス(サービスを考えるコツ)


自分がユーザーになった立場で、

・何のためにサービスを利用するのか
・何を欲しているのか
・何に時間を割いているのか
・何に快感を覚えるのか

行動原理を徹底的に考察して欲求のトリガーを見つけ出す。 Amebaのごとく。 st rt Thank you! 2010.07.29 by jumpeiohtsuji
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