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安くして駄目なら高くするしかない

http://anos.jp/anos3/anos3.htm
by

mikaze kazami

on 24 April 2016

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Transcript of 安くして駄目なら高くするしかない

「これまでと売り方を変える」
つまり、
「これまでと考え方を変える」
売れない
薄利多売を止める
何のためにやるのか
前提:やろうとしている事が間違っていない
安くしてみた
安くして駄目なら
高くするしか無い
安くるのは簡単だが、
高くするのは難しい。
高くしたせいで購入機会の損失が起きたら目もあてられない。
新作
自転車操業(社名ではない方の)
赤字
旧タイトル(ロストカラーズ)のリメイク。
 期間
 資金
 保守
 のタイミングがすべて揃った。

それはほんとに売れるの?
価格
結果
 変わりなし
利益:大幅減
安くしたら買うと言っていた人は、
安くしても買ってくれなかった。
その人達はどこに行ったのか?
無料ゲームが追い打ちを掛ける
安い事は訴求力として通用しなくなってきている
でどうするのか
こちらも無料化で対抗?
無料ゲーム
 長い滞在時間でマネタイズする。
 他のプレイヤーと協力したり対戦しながら遊ぶ。
 明確な終了地点が設けられないので直接的な物語がつくりにくい。
 沢山の人に遊んでもらう事が前提なので必要以上に難しくできない。
 脱落者を出さない。
弊社のゲーム
 短いが集中してプレイする。
 明確なストーリーがあってその先に明確な終わりがある。
 自分で考えないとクリアできない。
 人によってはクリア出来ずに脱落する。
とにかく合わない
そこにスケールメリットを前提とした
薄利多売/課金ビジネスモデルは成立しない
選択肢
 →続ける
  やめる
でどうするのか
旧版:1800円
    ↓
新版:4500円
本当にそれを望む人なら、
コストの問題で供給されないよりは、
             のではないか

■限定再装版についての補足/
 弊社はこれまで限定版や初回版などを作成しない方針でした。
 これは、販売期間を絞ったり特典をつける事に頼らずにどこまで通用するのか挑戦でもありました。
 また限定版による出足は稼げなくとも、その代わり出来るだけ長い期間売れ続ける様にしたいとの考えから、最初から可能な限り安い値段で発売し、またその価格を維持してまいりました。
 その方針で2000年の会社設立より15年間やって来られたのは、お買い上げ頂いた皆様のおかげだと考えております。
 改めて感謝と御礼申し上げます。
 しかしパッケージ売り切り型ゲームが基本だった会社設立当時と比べ、現在はオンライン・基本無料・ソーシャルを軸としたゲームがトレンドとなっています。
 そうした状況の中、弊社の能力では、これまでと同様のつくり方と売り方のままだと会社の維持が不可能であると判断しました。
 方向性の転換及び撤退も視野に入れて検討を行いました。
 しかしそれでもまだ弊社はもうしばらくゲーム性を重視したノベルゲームを追求したいと考え、また、それを望むお客様が居てくれているのではないかという結論に至りました。
 なので今回、つくり方の方針維持の為、販売方針については一部変更させて頂く事になりました事を併せてお知らせさせて頂きます。
世の中には……
その危機は本当なの?
 これも同じじゃないかと
疑われない
様にする事。
そこで
受注生産に伴う生産数の開示
想定
最低:200
MAX:400
 しかしこれは、あくまで本当の目標である、

次への準備が出来た
」という事でしかありません。
「安いから買おう」
レガシーで食って行きたければ
今すぐ商品の価格を3倍にしなさい。

原因:いろいろありますが最大要因としては前作であるこのタイトルが考えていたより遥かに売れなかったという事にあります。

 無論ゲームがつまらないといったらそれまでですが、本作はリメイクであるので根本的な所はどうにもなりません。
 でも評判自体は少なくとも悪くなかった筈なので、大ハズレという事はない筈です。
 そして、ゲームの面白さに関しては常に考えている事でもあります。
今回も1800円で行った場合……
現存しているパイを上回る数がでないと黒字にならない。
やり方を変えない
のであれば、
売り方を変える
しかない
資金
制作
これまでも
 なので、会社設立段階から、2013年辺りまで、ゲームは基本的にほぼ2800円の価格帯でした。
 それで会社自体は基本的におれ1人がほそぼそと生きていける位の利益が出ていました。


これまでの市場
自転車創業の維持に
必要な販売数
■■■■■■■■
■■■■■■■■
■■■■■■■■
■■■■■■■■
■■■■■■■■
■■■■■■■■

縮小化した市場では
 緑色の円が市場のサイズで、
数を売ってなんとかする余地がそもそも無い

なので原因を考える必要がある
旧版:2800円~
    ↓
新版:1800円均一
赤字
自転車創業は
今更生き方を変える事は出来ない。

その価格で買ってくれる人がどれぐらい居るのか
1行でまとめると
売れなかったら倒産します
値上げに対し、
「不必要に危機感を煽っているだけ」
ではないかと誤解される可能性を避ける為。
黒字化
少なくとも薄利多売より、
遥かに良い結果は出せた筈。
しかしそれをやるには、
売る側だけでなく
買う側
にもそれを理解してもらい、
意識も変えて頂く事が大前提
でどうするのか
まだ高いのか?
迷った時は原点に立ち返る。

これまでの市場
■■■■■■■■
■■■■■■■■
■■■■■■■■
■■■■■■■■
■■■■■■■■
■■■■■■■■

縮小化した市場
■■■■■■■■
■■■■■■■■
■■■■■■■■
■■■■■■■■
■■■■■■■■
■■■■■■■■
市場があるから多く売る余地がある

自転車創業が維持に
必要な販売数
自転車創業が維持に
必要な販売数

自転車創業が
維持に必要な販売数
■■■■
■■■■
■■■■


縮小化した市場
単価が高ければ売れた数が少なくてもコストは回収出来ます。
数を売ってなんとかする余地がそもそも無い
■■■


安くしたら買うという人がいるなら、
高くても買ってくれる人だっている筈。
(資)自転車創業方針
薄利多売
そしてこの段階で気づかなければならない事がありました。
詰んだ?
しかし同時にこうも考えました。
まとめます
 ……とでもする所ですが、次も同じ事をやって上手く行く保証は何処にもありません。
自転車創業の維持に
必要な販売数
■■■■■■■■
■■■■■■■■
■■■■■■■■
■■■■■■■■
■■■■■■■■
■■■■■■■■

これまでの市場
■■■■■■■■
■■■■■■■■
■■■■■■■■
■■■■■■■■
■■■■■■■■
■■■■■■■■

レガシー化した市場
■■■■■■■■
■■■■■■■■
■■■■■■■■
■■■■■■■■
■■■■■■■■
■■■■■■■■
市場があるから多く売る余地がある

自転車創業が維持に
必要な販売数
自転車創業が維持に
必要な販売数

自転車創業が
維持に必要な販売数
■■■■
■■■■
■■■■


レガシー化した市場
単価が上がれば販売数が少なくても成立する
数を売ってなんとかする余地がそもそも無い
■■■




レガシー化からの回復
自転車創業が
維持に必要な販売数
■■■■■
■■■■■
■■■■■
■■■■■


■■■
■■

厳しい状況を切り抜けていけば、
再び数を売る機会も来る筈

※ゲーム自体はいいゲームなんですよ?
 ただ、ゲームの内容というのは、会社としてソフトを売る場合においての、車輪の両軸のうちのひとつでしかありません。
 今回に関しては、余り考えてこなかったもう片方について考える必要がありました。
 それは……
 大幅値下げ
両輪のうちの片方である
「  」
をもう一度別のアプローチで考え直すしかない。
毎日閉店セールやっているお店とか、
手術代が必要な子供の居ない両親とか、
毎作これで引退すると言っている宮﨑駿とか
 時を遡ること2015年初頭……
でした。
 自転車創業はこれまで、新作を出せばなんとかぎりぎり次の物をつくれるぐらいの利益をあげる事ができていました。
 その後いろいろな手を使い会社の維持を出来る方法を模索しましたが、資金的は減る一方のまま時間が経過していきました。
 この4ヶ月までの間に、資金をある程度まで回復する為の手を考えなければなりません。
 丁度在庫がほぼ終了。しかもオリジナルタイトルがでてから11年経過し、旧版を今プレイするのはシステム的にもかなり古くなっていました。

の方針としては
でやってきました。
 しかし、2012年に出したタイトルの辺りから、その
状況は大きく変わってしまった
が故に今の状況があります。
 確かに、2800円の価格帯でも、うちのゲームを高いという人は前からちょくちょくいました。
 では今まで価格で躊躇していた人を掘り起こす事は出来ないか?
↓↓↓↓
これを2015年4月より8ヶ月程試てみた所……
 安かったら買うと言っていた人は
安い事の極北
である無料ゲームに流れてしまう。
 なのでお金が必要という時点でやってくれなかったのです。
 昔はゲームというのは、特別な体験でした。
 少なくともコンピューターゲームはマニアがお金を払ってまでやるものでした。
 無料であるものと有料である事は、プレイしている側からみたらゲームである事に変わりありませんが、その
回収方法
が全く異なる関係上、つくりも大きく異なります。
それは……
という事。
どういう事かというと、
しかし……
これまでの戦略
ここからの戦略
その前提で今回算出した額
 この価格ならなんとかなる。
 薄利多売の競争にされている物だとしたら安い方を買われてしまう。
その際ウェブサイト上にこんな文章を記載しました。
※読まなくていいです。
何故なら
事実と乖離した危機感を煽る方法というのが沢山あります。
 これをやる事で、注文数がダイレクトに
「           」
にカウントされる事を実感出来る。
その場合の想定数
 という前提で実際の販売数を見てみましょう。
 だんだん減ってきました。
 このペースで半分ずつ減っていったらちょっと足りないというところです。
 このまま最後まで注文が減らないかという勝負になってくると思います。
 全部で18日ぐらいあるんですが全ての日数追っていってもきりがないので飛ばします。
始める前の想定からすると
倍以上のご注文
最初に……
市場が小さくなってしまっていたら、
薄利多売戦略は取れない
という考えを前提に
にシフトして頂く方向に運営方針を変えさせて頂きました。
 この経験をテーマに売れ線になる本のタイトルとするとしたら、
 少なくとも今回は、レガシー化してしまった状況で生き残る為の試行錯誤に関しては成功しました。
 ただやはりそのままではジリ貧になっていく事に変わりありません。
今までと同じパターンが通用しない?!
 そうして打開策を見いだせないまま月日は流れ2015年1月。
 逆算すると……
 で間に合わせる為の資金回収として、何が一番確実かを考えて出てきた結論が、これでした。
 そもそも論で、今資金難に陥っているのは、前回出したタイトルが
今までと同じような売り方をしても売れなかった
らこうなっている訳です。
という事は……
具体的に売り方をどう変えるか。
今度は別の問題
何故か
 期せずして市場は
 「競争相手が居なくなる事で」
         化していた。
 ならば値段が高くても買ってくれる余地があるかもしれない。
ブルーオーシャン
……なんでこんな事書く必要があるのか。
 を行った。
 会社を維持出来る日数
という事は……
 戦いはまだ始まったばかりだ。
 自転車創業の次回作にご期待ください。
 ※非打ち切りエンド
しかし
であれば
厚利少売
戦略を取る余地がある。
現時点での判断……
 なので、ゲームをやる為にわざわざお金を払ってくれたんです。
 それでも価格競争はあったので、「安くしたらやる」という人が居た訳です。
 しかし今は、安くしたら買うという人は安い事の極北である無料ゲームに流れてしまいました。
 だから、「
安い事による訴求力
」は、無料ゲームが台頭してきた事によって
レガシー化
してしまいました。
それはそれで難しい。
 無料ゲームは何もかも無料で利益がなくてもいいからつくられている訳ではなく、最初は無料でも後からお金が掛かる、もしくは広く無料で人を多く集めたうちの一部から大きくお金を貰って利益を出す構造です。
 自転車創業で出しているゲームは、そういった構造の
 基本無料で課金タイプのゲームと相性が悪い
のです。
 青の

が製品の単位だとしたら、そこの範囲内に収まる数だけ製品が売れる可能性がある訳です。
始まる前から負け戦が確定している。
つまり……
市場が1/3になったとしても、
値段が3倍でもいい
のならパイの中に収まる訳です。
しかしその領域が縮小化されており、他に
競争相手が居ない
なら話は別。
は達成出来た。
という事を言いました。
それは……
 資金的な事は別としてても、いつか手をつけられるタイミングがあればリメイクしたいと考えているタイトルでした。

無策で同じ事をやると死ぬ
価格
高くても供給された方がいい
 しかし6作目に至った際、目標としている数の半分程度しか売れませんでした。
結論
薄利多売から厚利少売への転換
なので今後は
会社滅亡まであと117日
なのでなんとか薄利多売が出来た。
場合によっては物をつくる事からも撤退してしまうか。
 そして高い代金を支払ってくれる事への、
自分なりの覚悟
を示す必要と考えた。
だからです
そのレガシー化してしまった市場を少しでも回復していく事も課題になってくるはずです。
考え様によっては
とも言える。
(資)自転車創業からのお知らせ
『ロストカラーズ/再装版』for iOSを本日より、配信開始させて頂きます。
結論から言うと、
さて
3500円というのは、
iOSのアプリの平均価格としては少々高いと感じられるかもしれません。
 とはいえ、いきなりそんな事宣言されても、
iOSの平均価格帯に慣れきった状態で、
3500円を支払うのは抵抗があるかもしれません。
それに伴い、『ロストカラーズ/再装版』for iOSも
同様の考えに基づいた価格
で販売させて頂く事に、
ご理解頂ければと思います。

        さらに
期間限特典(5月8日迄)
本作制作中に大体毎日書いていたウェブ非掲載日記
同梱!
期間を過ぎると付きません。
この機会にどうぞ
この感想だけではないですが、
こういった考え方が想定よりかなり大きかった事をきっかけに、価格設定に関して1つの結論を出す様になりました。
売り切り型のノベルゲームは全盛期に比べ、現在相当に縮小化した市場であり、
さらにゲーム性を重視した物という弊社のスタイルを考えると更に少ない。
配信価格は3500円です。
今時基本無料の課金タイプで当然。
有料タイトルでも半額セールは当たり前。
旧タイトル
『あの、素晴らしい  をもう一度/再装版』for iOS

星は5つだし評価自体は高いのですが、
それでも900円でためらう値段と思われるのか……(困惑)
 ※ここからは2015年に公開した同人頒布物
「レガシーな事で生きていく」
 を再校正した物で構成されています。
そこで、今回価格帯変更のきっかけとなった、
 『ロストカラーズ/限定再装版』(Windows/2015)

4500円
で発売した経緯から説明させて頂きたいと思います。
なのでよろしくおねがいします
Windows版との違い
劇中歌(ミドリの歌)
再度全刷新
『会社滅亡まであと117日。』

     ↓
「高くても納得いく内容なら
    おれは買ってやるよ」
首の皮2~3枚ぐらいの所で繋がった
 無論戦略的に価格を下げる事もありえるので、どうしても安く買いたい場合に待つ方法もあります。
 ただ
1000円ぐらい安くなるのに年単位で待つ
のはちょっと割りに合わないかもしれません。
 それに、
ネット上で上がっている声の印象
安いから買う

適正だから買う

安かったら買う
実際はこうだった
■■■

■■■■■

■■
■■

■■■

■■■■■
声の大きさが違う!
←なんでこうなるのか
不満がない人は声を上げない
←実際にはこのぐらいだったものを
←と読み間違えた
↑しかもこの人達は、実際に実際に安くなった時に買ったかというと
■■■

■■■■■



適正になったので買う側になった↑
安い安い 
普通普通普通普 
高い高い高い高い
安い安い安 
通普通普通普通普 
高い高い高い
安い安い安い 
普通普通普通普普 
高い高い高
安くした対費用効果が悪すぎる
↑もっと安くなったら/安くなっても買わない
では改めて、元の値段で買ってくれる人の事だけ考えていればいいのか
それがそうでもない
という事です。
を配信した時、当時
1800円
の価格を、
1週間限定セール900円
で配信してみました。
それによって確かにある程度の数は出ましたが、
そのレビューでこんなものがありました。
そこで
危機感の共有
ここでこういう説明を書いた最大の理由は、
ちょっとやり方としてはいやらしいかもしれない……
つまり、これまでゲームが出続けたからといって、
次も同じように出るわけでは無い。
という事を認識してもらう事が必要です。
ただこれだけでは納得して貰えない可能性がある
実際に会社が無くなってから、
「もっとはやく分かってれば買い支えたのに」
という声が上がる他社の事例をいくつも見ていると、多少疎ましがられてもやった方がいいという判断をしました。
しかし
とはいえそもそも全年齢向け売り切り型一般PC用で、ゲーム性重視のノベルゲームの市場なんて、最初からあってないようなものですが。
※比率はイメージです
……いう過程を経て、現在に至ります。
こんな感じのやつ
こんな感じのやつ
いちおう書きおろし
PDF/196ページ
無論全く居ない訳ではなかったが、半額にしたら倍以上売れなければ元は取れない。しかし実際にはそこまで売れなかった。
安くしたら買うと言っていた
とても面白かった、文句ナシ。
900円(本来は1800円)という値段はビックタイトルでもなければ購入をためらう値段かもしれませんが、それでも買って欲しいと太鼓判を押せる作品です。このシリーズは初めてだったのですが、ゲーム性が強く、ノベルゲー特有の飽きが来ないので結果かなり熱中して最後まで一気に進めることが出来ました。シナリオはボリュームが少ないながらも素晴らしく、最後の方の展開はかなり衝撃的で、ラストも凄く感動しました。ゲーム内のマニュアルにも書かれていますが、このゲームをする際はなるだけ攻略サイトなどに頼らないことをオススメします。そもそもそれほど長くないですし、要領のいい方なら5.6時間でクリア出来るかと思います(私は14時間かかりましたが)。また他のタイトルも出して頂きたいです、是非買いますので。よろしくお願いします。
900円(本来は1800円)という値段はビックタイトルでもなければ購入をためらう値段かもしれませんが、
★★★★★
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 最終日106本
 最後の最後に追い立てました。
 やはりみなさん注文は駆け込みになるようです。
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つまり……
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 なかなか生々しい数字ですね。
 しかし1日めで最低本数の半分までこれたというのは、結構期待が持てそうです。
■■■■■■
 だいぶ減りましたが、初日でぴたりと止まる事はなくて済みました。
Full transcript