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プレゼン用 集中購買のご提案

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by

横山 裕明

on 29 September 2016

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Transcript of プレゼン用 集中購買のご提案

豊富な物品提案
取り扱い可能メーカー約1,500社と、ニーズに応える豊富な商品群でお客様に最適なご提案をいたします。
集中購買方式のご提案
コストのトータル削減
①購買先を絞る事による発注・支払いに関する時間の削減。
②商品の統一による物品・サービスの標準化
③購買物品の集中による購入価格削減
購買が分散していると
・同じ物品でも事業所によって
購入価格・購入先が違う
集中購買することで・・・
各種物品の統一でコスト
管理がしやすくなった。
購入価格もダウン。
発注もとても簡単。
マスク
感染対策として基本的に3層マスクをご提案。
耳掛けゴム式以外に
ひもタイプ・オーバーヘッドタイプもございます。
またコスト重視の1層式・2層式も提供可能です。
使い捨て手袋
フォロー体制
物品を導入して終わりではなく
その後のフォローを最も大事にしています。
衛生研修や腰痛予防研修などのフォロー研修。
現行物品で変更のご希望が無いかなど
継続的な改善・コストダウンのご提案を致します。
ご提案商品群の一例
手指消毒剤
価格はもちろん、使用場所や保湿性など重視するポイントに合わせてご提案、サンプルを使って頂き決めていただきます。




安価なポリエチレン製から、作業性に優れたラテックスまでご用意。
コストと業務内容に合わせたご提案をします。
お客様へのメリット

人・物・お金、全ての面でのコスト削減

各法人様の現状に即した
最適な物品をご提案
物品統一・購入先によって事務の簡素化
仕入れコストの低減を実現致します。
・同用途物品でも事業所によって
商品が違う
発注や支払いが大変
物品が違うと職員様の作業効率やサービス品質にも影響
現場の職員様に使用物品で不便を感じている部分があるか、何か要望はないかを聞いていただきます。
集中購買に切り替えた際にどの程度コストを削減できるかをご提示致します。
導入
お客様と相談のうえ、発注の仕組みを作ります。
集中購買方式導入の流れ
現状の物品確認
月間・もしくは年間の購入物品の商品名と数量・単価を確認させていただきます
STEP1
STEP2
現場のリサーチ
STEP3
コストシュミレーション
STEP4
導入後も業務簡素化・コストダウンを目標にお客様に継続提案を致します。

発注の流れの整理
専用発注書の導入
などご要望に応じて


近所のスーパーや通販で購入しているのを他の物品と同じルートでの購入に切替える事で業務効率が良くなります
生活消耗品
一枚単価を下げるのではなく、月間コストを抑える・職員様の労働負担を軽減するご提案を継続的に致します。
紙おむつ

こんな事はないですか?
各物品の商品が決まっていない
物品ごとに安い購買先を探して購入している
購入する商品のジャンルごとに担当が違う
時間=人件費=お金に置き換えて考えると?
購買先を探す時間、複数の購買先を覚える教育時間
発注・支払い時間など様々な時間がかかっています。
新たな物品購入が発生した場合の担当分けが必要
トータルのコストが複数人からデータを集めないとわからない。
衛生管理・感染症対策に商品の統一が必要
発注マニュアルなどの作業標準化で業務効率化
在庫の適正化。
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