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iPadアプリ【Hopscotch】でプログラミングを体験しよう

iPadでカンタン!キッズプログラミング!
by

chika ijichi

on 14 January 2014

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Transcript of iPadアプリ【Hopscotch】でプログラミングを体験しよう

どこか同じことを繰り返し命令している
ブロックはないかな?

The average person consumes 6,000 calories on Christmas day
Hopscotch: Coding for kids, a visual programming language
iPadアプリ「HOPSCOTCH」でプログラミングを体験しよう
コンピュータは人間と違って、言われたとおりに言われた事しか出来ません。
コンピュータに対して
「これをやったら、これをしろ」
という指示を書くのがプログラミングです。

車・電化製品・ゲームソフトなど
身近にある色々なものの中にも
プログラムが入っています。

例えばマリオのゲームで
【A】ボタンを押すとジャンプし、
【B】ボタンを押すとスピードアップします。

これも、プログラムです。

プログラミングとは?

今回は、キャラクターにブロックを使って、
動かしたり絵を描いたりする指示(プログラミング)
をしましょう!!

HOPSCOTCH(ホップスコッチ)

X軸は左右に動く・Y軸は上下に動く

XとYの部分に
数字を入力しても
動かすことができる

スタート位置は指で
スライドしても指示ができる

キャラクターを場所を動かす指示はX軸とY軸で指示します

座標を指示する

キャラクターの移動する速度を設定します

キャラクターのXとYの位置を変更します

キャラクターが向いてる方向を変更します

キャラクターを上下に移動します

キャラクターを左右に移動します

キャラクターを回転させます

キャラクターが向いている方向に移動します

各ブロックの確認をしよう①動作

【使うブロックヒント】

①座標を使ってキャラクターのスタート位置を調整しよう。
②好きなキャラクターを動かしてみよう。
③好きな角度回転して動かしてみよう。
④動く速さを調整してみよう。

動作ブロックの練習問題

さらに問題

各ブロックの確認をしよう②描画

線を消去する

線の太さを設定する

線の色を設定する

このブロックの間に指示した
動きの間線を引くことができる

完成例

描画ブロックの練習問題

①座標を使ってキャラクターのスタート位置を調整しよう。
②描画ブロックを使って正方形を描こう
 (色や太さも自由に設定しましょう)

【使うブロックヒント】

各ブロックの確認をしよう③制御

指示した時間の間一時停止することが
できる。
例)1000=1秒 3000=3秒

このブロックの間に指示した動きを
指示した回数だけ繰り返すことができる

【ヒント】

8ページで作った四角形の命令を使って繰り返しで命令する
プログラミングに変更してみよう

繰り返しブロックの練習問題

他の図形も試してみましょう

繰り返し回数:5回・6回・3回
回転:190度・90度・215度

【ヒント】

繰り返しの回数と回転の角度の数字を変えるだけでいろんな図形を
書くことができます。

繰り返しと回転の数字を変えてみよう

各イベントの確認をしよう①

iPadを左に傾けた時

iPadを後ろに傾けた時

iPadを振った時

iPadを振った時

【Play】ボタンを押した時

各イベントの確認をしよう②

動作を無効にします

大きな音を感知した時

キャラクターが何かとぶつかった時

キャラクターを押した時

iPadを前に傾けた時

iPadを左に傾けた時

各ブロックの確認をしよう④アピアランス

キャラクターが一番後ろに表示するように設定する

キャラクターが一番前に表示するように設定する

キャラクターの透明度の変更
例)100%より小さい数字にすると透明になる。 0%=消える

キャラクターのサイズの変更
例)100%=変化なし 50%=半分の大きさ 200%=倍の大きさ

各キャラクターには動くように見える画像が用意されていて
これを設定することで動きがあるように見える

他にもいろんなイベントやアピアランスの指示を使って
キャラクターを変化させてみましょう

【使うブロックヒント】

キャラクターをタップしたら大きさが変わるように指示しましょう

タップしたら大きさが変わる

乱数(不規則に・・・)

各ブロックの確認をしよう⑥数学

各ブロックの確認をしよう⑤変数

変数の値を変更します

変数に値を設定します

”変数”
 とは??

データを一時的に記憶しておくための入れもののような存在。
好きな名前を付けることができます。

ランダムを使って試してみよう!

ランダムを使ったプログラミング

上図は完成例です。
クリスマスツリーを描くプログラミングで
自由に作ってみよう!!

①もみの木は
▲を組み合わせ
ているよ
 大きさを変えて▲を作ればできるよ
②図形を塗りつぶしたようにするには
 
「ラインの幅」
を太くしてみよう
③もみの木の幹は

を使って作って
 いるよ
④図形を順番にしていくようにするには
 
「待機」
を使ってタイミングをずらして
  みよう
⑤言葉を入れるには
「テキストオブジェクト」
を使うと文字も入れられるよ
⑥最後にキャラクターを並べたい場合は
「動く」や「ポジション」
を使ってみよう

【ヒント】

図形を組み合わせてキャラクターにクリスマスツリーを描くように指示しよう

プログラミングでクリスマスツリーを描こう

1.自分のアイディアがかたちに
 自分のアイディアを習い、覚えた知識を使って、形にする。
2.プログラミングで論理的思考を養う
 プログラミングの論理の組み立てと思考過程は詰込み型の学習では
 養うことのできない思考力を育てます。
3.コミュニケーション能力の向上
 アイディアを形にしていく過程において、高いコミュニケーション能力を
 育てます。



プログラミングは特定の人だけができるのではありません!
移動させたり回したりゲームみたいでおもしろい!自分が指示した操作に
対して、必ず効果がある。そこがプログラミングのおもしろいところです

保護者の方へ

プログラミングで楽しく学ぶ
3
つの力

Hopscotchについて

iPadアプリ

App Store からダウンロードして使用することができます

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@Takako Tomita @Chikako Ijichi
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