Loading presentation...

Present Remotely

Send the link below via email or IM

Copy

Present to your audience

Start remote presentation

  • Invited audience members will follow you as you navigate and present
  • People invited to a presentation do not need a Prezi account
  • This link expires 10 minutes after you close the presentation
  • A maximum of 30 users can follow your presentation
  • Learn more about this feature in our knowledge base article

Do you really want to delete this prezi?

Neither you, nor the coeditors you shared it with will be able to recover it again.

DeleteCancel

Make your likes visible on Facebook?

Connect your Facebook account to Prezi and let your likes appear on your timeline.
You can change this under Settings & Account at any time.

No, thanks

"はたらく"をデザインする

No description
by

Sotaro Fujii

on 13 April 2015

Comments (0)

Please log in to add your comment.

Report abuse

Transcript of "はたらく"をデザインする

Agenda
"はたらく"意識の変化
"はたらく"スタイルの変化
"はたらく"環境の変化
"はたらく”スタイルを変化
はたらくをデザインしていく
"はたらく"目的の変化
"はたらく"スタイルの変化
"はたらく"環境の変化
はたらく環境を変化
ITなどのテクノロジー
ワークライフバランスを意識した制度
つなげる人[Conector]
はたらく意識が変化
"はたらく"をデザインする
社会のために役に立ちたい
楽しい生活をしたい
2000年
現在
5%
15%
新入社員に対して
[働く目的]意識調査
厚生労働省|2013年9月発表
「経済的に豊かな生活を送りたい」
現在ダントツ:40%でTOP
家族のあり方が変化
生活スタイルを見つめ直す人が増加
はたらく目的が変わっている
女性の"はたらく価値"が変わる
生活水準の向上による幸福感の減退
自分と仲間、家族の時間を大切にする
多様な家族の形態と
父親的・母親的役割
20%
現在
2000年のピーク
IT・クラウドを活かした環境を整備
・就業制度・業務改善・IT環境整備・職場環境
『繋げる人(connector)』は、
 組織の成功にとって鍵となる
30%
さらなる組織変化が必要
MIT(マサチューセッツ工科大学)・Pentland博士
『繋げる人(connector)』は、
 組織の中を、積極的に巡回し、短く、エネルギーの高い『対話』で、
 人々を『つなげて』いく.
 その姿は、まるで、ミツバチが花粉を集めるような動きだ。
MITで、ビジネスプランコンテストを実施した時、
 チームの中に、この『繋げる人 (connector)』の数が多ければ多いほど、チームのパフォーマンスもより高く評価されることが分かった。
組織にConnectorが20%~30%
居れば組織を成功へと導くことが出来る
会社で一番偉いのは、何でも分かっている人ではなく、
「I don't know. What is it?」と聞ける人。
輝く女性が増えている背景には・・・
働く目的、スタイル、環境を変化させることで
良い人材が育ち、組織、事業の発展につながる。
Full transcript