Loading presentation...

Present Remotely

Send the link below via email or IM

Copy

Present to your audience

Start remote presentation

  • Invited audience members will follow you as you navigate and present
  • People invited to a presentation do not need a Prezi account
  • This link expires 10 minutes after you close the presentation
  • A maximum of 30 users can follow your presentation
  • Learn more about this feature in our knowledge base article

Do you really want to delete this prezi?

Neither you, nor the coeditors you shared it with will be able to recover it again.

DeleteCancel

飛び込み営業について

No description
by

近藤 慎也

on 18 August 2016

Comments (0)

Please log in to add your comment.

Report abuse

Transcript of 飛び込み営業について

飛び込み営業について
飛び込み営業の心得
1.不信感をなくす
飛び込み営業のコツ
1.タイミング
マーキング営業
※飛び込み訪問したお店様に
何度も足を運び続ける営業(追っかけ)の意味
まとめ
いろいろお伝えしましたが
飛び込み営業で大事なのは見た目と
打たれ強いメンタルで数をこなすこと。

そうすれば初回のアポ営業の際でも
自ずと自信・余裕・気迫を兼ね備えて
提案ができるようになり
結果、売り上げを上げることにつながる。
2.身だしなみに気をつける
3.挨拶
※明るく挨拶をする
 笑顔(断られても笑顔でお礼を言う)
 訪問した理由を説明する
※服装はスーツで綺麗に手入れされているか
 シャツにシワはないか
 靴はピカピカに磨いているか
 口角はあがっているか
 背筋は曲がっていないか
※タイミング=お客様側の状況
・テレアポで出てもらいやすい時間帯に飛び込む
・今、商品がほしいタイミングなのか?など
2.初回で売り込みすぎない
※初回訪問は営業だと思わせないようにいくのがコツ!!
 飛び込み営業に対して初めは誰しもが不信感を抱く
3.メンタルトレーニングだと割り切って数をこなす
※一番大事なのは「断られて当たり前」ということ。
どんなに一生懸命営業しても、どんなに魅力的な商品でも
初回は断られて当然と思っておいた方が楽にいける。
なぜ初回で売り込みすぎたらよくないのか
飛び込み営業マンは、お客様からすれば雑音みたな存在。
雑音なので無視・懸念されることも多々ある
そんな雑音から何を言われても本当に必要としていない人には
響かない=話の聞く耳をもたない=話をきいてもらえていないということ

21日間ルールといって、3週間のうちに2回以上接触がないと人はほとんど忘れると言われている
何回かお伺いするうえで徐々に話をクロージングしていくほうが聞き入れてもらいやすくなる
飛び込みをしたお店様から連絡が来る
どういう経緯なのか?
連絡先がわかっていたから連絡が来るわけであり
訪問時に連絡先交換できれば良いですが、出来ないことのほうが多いと思います。

そんな中、活躍してくれるのが連絡先が載っているの名刺です。

しかし、名刺はなくされたり、捨てられたりしてしまいがちなので
何度も足を運び、名刺を渡して
いざというときに連絡してもらえるようにすることも必要。
Full transcript