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自己プレゼン2014

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by

Tomohiko Yoneda

on 17 December 2014

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Transcript of 自己プレゼン2014

@Tomohiko_Yoneda
2014/12/17
仕事
nomadtokyo.com
常識と非常識のあいだ
約1年の旅で、100ヶ所以上のシェアスペースを訪れる。
ノマド、シェア、コワーキング……時代のキーワードのその先が見たい、その先に実際に見えたものとは。

「自分でつくる自由でしなやかな働き方や暮らし方」

それを"ライフデザイン"と名付けてみた。
セルフ(自分)デザイン
使えるものは何でも使って編集・発信

*ブログ、SNS、WEBマガジン
*映像、UST、ニコ生
*イベント、ワークショップ
才能でも高度なスキルでもなく、

日常に散らばっている
情報とツール
を選んで行動していく

「選択と意志」
やりようはいくらでもある
自分が何が好きで何が嫌いなのか?
どんなものを見たいか?見たくないか?

好きと嫌いに向き合うこと。

感動すること、憤ること
感情を放たずしてそれには気づけない。
情報断食、デジタルデトックス
どちらの二択ではなく、
「あいだ」を泳ぐ。
極端になることはバランスを欠く。
もう一つの自分を同時並行させる。

仕事とプライベートのあいだ、
都会と田舎のあいだ、
リアルとネットのあいだ……etc.
*脱逆算型
……変化が激しい不確実性の時代
「生き残るのは強い者ではなく、変化に適応できる者」

*つながり
……人は独りでは生きられない。仲間・同志を見つける
*メンター、目標は必要。
ただし、憧れる誰かとは生まれも育ちも時代も違う。
他の誰かになろうとしなくてもいい。


*ボクシングのように自分にあった細かい階級で戦う。
グローバリゼーションの"無差別級"での戦いは
死を意味する。


*計画通りには行かないことを計画に盛り込む
細かく途中変更・ピボット(旋回)


*アイデンティティーやセルフブランドはふと振り返ったときの「轍」。結果の積み上げ。
*報酬をもらうプロとしての仕事

*セミプロとしての仕事

*未来への萌芽、自分の可能性を
拓いてくれる仕事

*お金をもらえないが、学ばせて
もらえる仕事
発想・アイデアを書いてみる。描いてみる。
発信してみる。スモールにはじめてみる。
*仲間を集める。探す。誰と組むか。
*一人でやっているとなかなか続かない。
ツラい!
チームづくり
プロトタイプ
アジャイル
ライフハッカー編集長
米田智彦
人生をDIYする
体感
触発
気づき
行動
出会い
内観
情報
ワークデザインのサイクル
内観と触発のあいだ
自分の“欲望の在処”
ワーク(職業)デザイン
①セルフデザイン
自己の「多面性」のデザイン

②ワークデザイン
「つながり」を生む働き方のデザイン

③リビングデザイン
「多拠点」の住環境のデザイン
*デュアルライフ(二拠点生活・主観と客観のあいだ)

*都会と田舎のあいだ(心身の健康)→ハレとケのあいだ

*国内と国外のあいだ(LCCの利用)
自・職・住の三位一体
リビングデザイン
セルフ(自己)デザイン
*メディアを自分でつくる
何をやってるか
わからない人でいい
もう一人の自分を
生きる
行動を変えるには
場所を変える
"復"業
*自らコンテンツになってみる
まだ明文化できないジャンル、
マーケットにすらなっていない
フィールドこそブルーオーシャン。

たとえ、今は無い職業も10年後
で変わるかもしれない。
*移動と出会いのススメ
*ただ移動するだけでなく、自分を触発してくれる場所に行く。
一本が折れてももう一本「補助線」がある。
リスクヘッジ、セーフティネットにつながる
パラレルキャリア
二択ではない
「あいだ」を生きる
複数、多面体の肯定
あいだをいきる。
必要なもの
はもう既に
身の回りにある

*身体、体力
*時間
*PC
*スマートフォン
*リーダー、タブレット、3Dプリンタ
*ペンとノート

+アイディアを具現化するモチベーション
+センスを共有できる仲間
*手始めにイベントをやってみる。イベントは一回きりで終わって、かつ締め切りがあるのでメンバーの強み・弱みやプロジェクトマネージなどのスキルがわかる。検証して次に進みやすい。

*コンテンツをつくってみる。ブログ、Facebookページの作成…

*自作自演に照れないこと!
個人に与えられた設定条件
ご清聴、誠に有難う御座いました。
「プラン」ではなく脱逆算型のつくりながら「デザイン」へ
ライフデザイン
のポイント
あらゆる個人に開かれた可能性がある時代
臨時モバ部:ソーシャル×仕事でやりたいことを諦めないパラレルキャリアの歩き方 byぷららモバイル
シェアリング
・場のシェア
・住のシェア
・仕事のシェア
・モノのシェア
・知識のシェア
・人材・人脈のシェア
・コラボレーション、プロジェクト化

相手をよく知っているので
すぐに深い話ができる。

フォローやフレンド申請
(誰とつながっているか
「ソーシャルキャピタル」
が信頼となる)

名刺交換
紹介

より親密に
より相手を知る





ファーストコンタクト
シェア&ソーシャル・ワークスタイルを駆使するの図
物理空間

リアル
・コワーキング
・イベント
・セミナー
・勉強会
・サークル

ライブメディア
Ustream
ニコニコ生放送

   情報空間

ブログ
ソーシャルメディア
・Twitter
・Facebook
・Linkdlin
・LINE

2002年 Blog

2004年 mixiサービス開始(My Spaceは不発)

2008年 iPhone日本発売(i-modeからアプリへ)

2009年 Twitter爆発

2010年 USTREAM、ニコ生(ライブメディア)、スマートフォンアプリのSNSの一般化、iPad発売

2011年 Facebook日本で爆発、クラウドファンディングの登場、「ノマドワーク」「コワーキング」の浸透

2012年 LINE爆発、Linkedln、Google+、Instagram、Pinterest、Path……etc. SNS乱立の時代へ。Kindle他、電子書籍リーダー発売〜ようやく個人による電子書籍出版へ。「SOUND CLUOD」等、音楽共有サービスの本格普及

2013年 
3Dプリンタの普及へ(マスプロダクトからセルフプロダクトへ)
日本でのパーソナルデジタル/ソーシャル・ツールの普及年表
仕事のイノベーション
生活の豊かさへ
シェアリング
・場のシェア
・住のシェア
・仕事のシェア
・モノのシェア
・知識のシェア
・人材・人脈のシェア
・コラボレーション、プロジェクト化
相手をよく知っているので
すぐに深い話ができる。
フォローやフレンド申請
(誰とつながっているか
「ソーシャルキャピタル」
が信頼となる)
名刺交換
紹介
より親密に
より相手を知る




ファーストコンタクト
シェア&ソーシャル・ワークスタイルを駆使するの図
物理空間

リアル
・コワーキング
・イベント
・セミナー
・勉強会
・サークル
ライブメディア
Ustream
ニコニコ生放送
   情報空間

ブログ
ソーシャルメディア
・Twitter
・Facebook
・Linkdlin
・LINE
仕事のイノベーション
生活の豊かさへ
シェアリング
・場のシェア
・住のシェア
・仕事のシェア
・モノのシェア
・知識のシェア
・人材・人脈のシェア
・コラボレーション、プロジェクト化
相手をよく知っているので
すぐに深い話ができる。
フォローやフレンド申請
(誰とつながっているか
「ソーシャルキャピタル」
が信頼となる)
名刺交換
紹介
より親密に
より相手を知る
シェア&ソーシャル・ワークスタイルを駆使するの図
物理空間(リアル)

・コワーキング
・イベント
・セミナー
・勉強会
・サークル
・NPO
・ボランティア
ライブメディア
情報空間(ネット)

ブログ
ソーシャルメディア
・Twitter
・Facebook
・Linkedln
・LINE
しなやかさは「多面性」
から生まれる。多面な自分を
持った方が健康でいられる
*お金と労力を使ってでも、携帯電話を切る。独りきりで外部の情報を遮断して深い思考の井戸に入っていくこと。

*情報やデジタルツールとの付き合い方。「つながらない場所と時間」の確保。

*静的に水に入るものが効きます。

*「そもそも本当は何をやりたかったのか?」が見えてくる。
・職業人
・家庭人
・趣味人
・ボランティア
……etc.
*会社員と起業家の「あいだ」
*お金を稼ぐ仕事
*お金は生まないけど、
かけがえのない仕事……
*社会や他者に必要とされる作業
自己
実行
検証
*一度きりの人生を自分のものにしたいなら、それはすべて前提なんかない

*常識は最低限の他者・社会と折り合うための共通ルール

*オリジナルなことはすべて非常識。今の非常識は未来、常識になることがある

*夢中の効用・効能
努力は人を裏切ることはあるが、夢中は人を裏切らない。

「天才とは蝶を追って山頂に辿り着く少年である」ジョン・スタインベック(作家)
同時多発的に
自分の人生をカスタマイズして、
したたかに働き・暮らす人々との出会い
プロジェクトはじめ
第一回「Nomad Tokyo Drinks」
*スタンフォード大学のクランボルツ教授の「ブランド・ハプンスタンス・セオリー」
*個人のキャリアの8割は予想もしない偶発的なことによって決定されるという。


好奇心 
新しい成長のチャンスを常に模索


持続性 
失敗に負けずにトライ


柔軟性 
姿勢や状況を常に変える


楽観性 
チャンスは必ずやってくると信じる


冒険心 
結果がわからなくとも行動する
①判断や批判は後回しにしよう

②突飛なアイディアを歓迎しよう

③他の人のアイデアに便乗しよう

④今の話題やテーマにだけ集中しよう

⑤一度に発言するのは一人

⑥ビジュアル化してみよう

⑦質より量(回数)を追求しよう
ロジカルだけでなくリテラル。
IDEOに学ぶルールを
自分の思考の中にインストール!
「スイミングメディテーション」
「滝」
複数の自分を表現してみる
「計画された偶然性」
個人の見える化
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