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5分で分るscrum

5分で分るscrum
by

New Gyu

on 15 June 2010

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Transcript of 5分で分るscrum

5分でわかるスクラム スクラムとは アジャイル開発手法
XPに並んで結構有名 スクラムの特徴とマインド でも本当はXPとスコープが違う XPはプログラミングに焦点をあてている
スクラムはそれよりも管理寄り バックログ(チケットと同義)


スプリント(イテレーションと同義)


バーンダウンチャート(残工数管理)


開発者の自治 やることをとにかくリスト化する
要するにチケット化
定期的に優先度を見直す スクラムの既定は30日
1スプリント間に何が出来るかを考える
「このスプリントで何をするか」はビジネス価値で判断して決める
スプリントが終わったときには「動くもの」を提供する %なんてクソの役にも立たねぇ
事実としてやってみると本当の工数が見えてくる
本当に知りたいことは「それを実現するのに一体あと何時間かかるんだ?」
ロウソクが燃え尽きたら(バーンダウン)完了だ!
変化を包容せよ 人が把握できる進捗度は
0%,50%,80%,100%
の4段階しかない
そして80%→100%の壁が高い! だからこそ作る人が見積もる = 見積工数に責任をもつ
でも思った工数と違ったなら素直に認めて再計画しようよ
ただし、ダラダラやって時間がかかったら工数を増やせばいいわけではない 大切なのは期限だ!
最も大切なのは期限
期限までに「動くもの」を提供する
スコープのプラスマイナスを許容する スプリントの間だけ自治権を与えてくれ
その代償として「動くもの」を提供する スクラム
(というかアジャイル)の課題 スコープが変動は契約面からは受け入れられ難い
出来なかった責任はだれがとるのか Have a fun!
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