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Preziって?

Introductive presentation of Prezi in Japanese Language
by

Koichi Ono

on 3 November 2013

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Transcript of Preziって?

Prezi?
どんなツールか、
簡単にご紹介

まずは...
どんなもの?
どうやって?
どうだった?
紙芝居じゃない
Zoom In / Out
一枚の紙に描いていくプレゼンツール
一枚とはいえ、この紙は無段階にスケールする
まずはココ
そしてココ
文書の階層構造をそのまま、
物理的なセクション(フレーム)の
大きさ、字の大きさに反映するかんじ
紙の上のカメラの動きを設定してプレゼン作成
カメラは自由
FlashベースのWebツールが基本。
オフラインで使えるデスクトップ版もある。
Webツール
日本語利用
どういうことかは、
ご覧になっているとおり
使い方はサイトのヘルプやチュートリアルで分かる。
イメージや、PDFにしたPowerPointの取り込みも可能。

つまづきそうなのが、日本語利用。
利用には会員登録が必要。無料会員もある。
無料会員はWebツールの利用に限られていて、
作ったプレゼンは公開ステータスになる制限あり。
デフォルトの設定では日本語が入らない。
新しいプレゼン作成時にテーマを変更すること。
1.Colorsメニュー選択
これ
これ
2.日本語フォントのあるテーマを選択
かんじたこと
PowerPointに慣れているので、フォントやシェイプの
バリエーションがもっとあればと思ったが、
そもそも「見せ方」の発想をスライドツールと変えるべきだし、
必要なイメージはロードもできる。
メニューの発想など、作法がMS-Officeなどと違うので、
慣れるのにちょっと手間取ったが、それなりに直観的な操作感。
使った感触
表計算ソフトでは紙を超えるコンセプトを当然と受け入れているのに、
プレゼンソフトでは紙芝居のアナロジーで満足して、発想が縮こまっていた。
電子の世界はもっと自由だ。
このソフトだと、自然と構造が意識されたプレゼン資料ができるが、
PowerPoint資料を作る際も、ちゃんと構造が伝わるようにすべき。
1枚スライドの完成度にこだわった自己満足に陥っちゃダメ!
Bye!
画面右下のAutoplayメニューから
4secを選んで自動再生可能です。
http://prezi.com
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