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Copy of Copy of Copy of 主体的な学修の確立による中核的・中堅職業人の育成

主体的な学修の確立による中核的・中堅職業人の育成
by

wakatsuki haruna

on 10 November 2012

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Transcript of Copy of Copy of Copy of 主体的な学修の確立による中核的・中堅職業人の育成

内容 計画 産学協働教育による主体的学修の確立と
中核的・中堅職業人の育成 京都産業大学 成城大学 福岡工業大学 新潟大学 産学協働教育の専門人材育成 産学協働教育プログラム共同開発 教育効果評価システムの構築 学生・教職員の交流 全学的「コーオプ教育」(産学協働の理論と実践のキャリア教育)
の先進的取組 全学でのコミュニケーション教育の実施
(コミュニケーション科目の全学必修化) 体系的なプログラムで「勤労観」・「職業観」を醸成、「自ら考え行動する力」と「実践的能力」を育成 独自に提案する新しい形のインターンシップ
である「チームインターンシップ」を実施 (JCEN:Japan Cooperative Education Network) 産学協働教育のプラットフォーム 海外の産学協働教育の機関・大学との連携・交流 先進事例提供・共有 既存プログラムとの融合・発展 成果の発信・共有 = 外部評価・推進委員会 企
業 経


体 他

学 プログラムの普及・拡大 「社会体験型プログラム」+「大学教育」= 「学生交流」と「教職員交流・研修」 専門人材に求められる3つの役割 「どのような指標・方法を用いれば、産業界から評価されるのか」という観点 ①学生への指導・支援(授業担当等)や
 カリキュラム開発と改善、学内の調整・連携

②地域ネットワークの開拓および連携強化や
 学生支援を推進する外部組織との情報交換・連携

③継続的なトレーニングによる専門知識・技術の向上や
 研究成果の発表 大学教育と社会体験の融合 学




修 インターンシップ、PBL型学習 大学教育 社会体験型プログラム 学生の主体的な学修へ 長期型インターンシップ・プログラムの共同開発 強み
実績 強み
実績 強み
実績 強み
実績 「産学協働人材育成ネットワーク(JCEN)」を設立することにより、
我が国の産学協働教育の代表機関としてWACE等にも参加し、
海外の機関、大学との連携・交流を推進していく。 職業 名前 ・産学協働教育を始点とした学生の主体的な学修の確立 ・学生を動機付ける産学協働教育プログラムの構築 実施計画 産学協働教育プログラムの共同開発と実施期間 プログラムの質向上と普及・普遍化 地域社会の発展を担う中核的・中堅職業人の育成 24 25 26   27 28 年度 年度 年度 年度 年度 確実な実行に向けての
基盤作り 試行的プログラムの
実践開始 プログラムの改善・向上と
ネットワークの構築 安定的な実行に向けての
プログラム構築と
普及推進活動 事業の総仕上げと
採択後の継続体制の構築 産学協働教育の
専門人材育成 産学協働教育
プログラムの
共同開発 教育効果評価
システムの構築 学生・教職員
の交流 海外の産学協働教育の機関・大学との
連携・交流 専門人材に求められる

3つの役割 どのような指標・方法を用いれば

産業界から評価されるのか 長期型インターンシップ・プログラム

の共同開発 産学協働人材育成
ネットワークの
組織化・拡大 京都産業大学 成城大学 福岡工業大学 新潟大学 独自に提案する新しい形のインターンシップ

である「チームインターンシップ」を実施 体系的なプログラムで「勤労観」「職業観」を醸成、

「自ら考え行動する力」と「実践的能力」を育成 全学的「コーオプ教育」(産学協働の理論と

実践のキャリア教育)の先進的取組 全学でのコミュニケーション教育の実施

(コミュニケーション科目の全学必修化) 25 26 27 28 30 年
度 年
度 年
度 年
度 年
度 ×10 ×10 ×20 ×20 ×30 ×30 ×50 ×50 ×70 ×70 (JCEN:Japan Cooperative Education Network) 先進事例提供・共有 既存プログラムとの
 
融合・発展 産学協働人材育成
ネットワーク JCEN (     ) の設立 継続的なトレーニングによる

専門知識・技術の向上や

研究成果の発表 学生への指導・支援(授業担当等)や

カリキュラム開発と改善

学内の調整・連携
地域ネットワークの開拓および

連携強化や学生支援を推進する

外部組織との情報交換・連携
1 2 3 観点 産学協働教育プログラムの共同開発と実施期間 プログラムの質向上と普及・普遍化 24 25 26  27 28 年度 年度 年度 年度 年度 確実な実行に向けての
基盤作り 試行的プログラムの
実践開始 プログラムの改善・向上と
ネットワークの構築 安定的な実行に向けての
プログラム構築と
普及推進活動 事業の総仕上げと
採択後の継続体制の構築 6つの実現 学校 企業 ・ 趣旨
目的 ・ 産学協働教育を始点とした
学生の主体的な学修の確立 産学協働教育プログラムの構築 学生を動機付ける
1 2 「社会体験型プログラム」と
「大学教育」を“融合”する
プログラムの共同開発 大学教育と社会体験の融合 学




修 インターンシップ、PBL型学習 大学教育 社会体験型プログラム 学生の主体的な学修へ 4大学の
強みを融合 専門
教育 一般
教育 プログラム
拡大 成果の
発信・共有 外部評価・推進委員会
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