国家から見た研究費のあり方

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yasuhiro araki

国家から見た研究費のあり方

日本は大学において防衛研究が
禁止されているのはおかしい
GHQの愚民化政策がうまく行き過ぎた
本来国家存亡の危機を意識するものなのに
日本にいると気がつかない
日本の民生研究が軍事用に諸外国で利用される例は多い
国家が費用を出すだけではなく,
民間企業からもしっかり出してもらう
研究するのは国だけではない
民間では成功して欲しいから
低リスクな研究にはしりがち
大学にはリスクが高い研究を
やらせるべき
大学ほど面白いおもちゃ箱は無い
そもそも政府は運営能力の高い
派遣会社になるべき
国民をどう働かせるか
いかに本人たちに奴隷と
気がつかせないかが肝心
将来悲観しない程度に経済補償
してね
プライドをもった国民意識
国威発揚
日本という国のブランドを高める
交渉にも役に立つ
巨大プロジェクトは失敗できない
20%ルール
PlayStation3
自動操縦車
そもそも国が滅びるものだという意識がない日本
高野 恭弥(菊池研) 
益田泰輔(横山研) 
筒井 直機(金田研)
寺本 慶之(小野研)
荒木 靖宏(森川研)
研究の意義

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